その腸ケア、ワンパターンかも?|anan「整う腸活 2026」に美腸活青汁が掲載されました
その腸ケア、ワンパターンかも?📖
▲ anan No.2504「整う腸活 2026 SPECIAL EDITION」
こんにちは。チョイスジャパン(しあわせ家族生活)のスタッフ大和です😊
突然ですが——腸活、続けていますか?そして、こんなこと思ったことありませんか。
「毎日ちゃんと続けてるのに、なんだか最近マンネリかも……」
本日2026年7月15日発売の雑誌 anan「整う腸活 2026 SPECIAL EDITION」に、私たちの「美腸活青汁」を掲載していただきました✨
ananに載ったのは、こんな話
▲ 掲載ページ。企画名は「腸!セルフマネジメント」
今回の特集のテーマは「無理せず続けて、すこやかな腸に。」その中の「腸!セルフマネジメント」という企画で、美腸活青汁をご紹介いただきました。
「毎日同じ」が、実はもったいない
腸ケアを続けているのに、なんとなくマンネリを感じてしまう・・・。そんなときこそ意識したいのが、“多様性”という考え方なんです。
毎日の食事がワンパターンになると、取り入れる食材も偏りがちに・・・。だからこそ、いろいろな食材を取り入れることが大事なんですね。
「腸活してるから大丈夫」ではなくて、「その中身、いろいろになってる?」という問いかけですね。言われてみると当たり前なんですが、毎日の生活の中だとつい忘れてしまいます🍀
美腸活青汁が大切にしていること
▲ 九州産の大麦若葉・桑の葉・モリンガ、そして素材の数々
美腸活青汁は、日本美腸協会EXE認定講師※の須本愛子先生監修のもとで生まれた青汁です。※民間資格
・九州産の大麦若葉・桑の葉・モリンガ
・約510億個の乳酸菌&フェカリス菌(2種類)
・不溶性・水溶性、2種類の食物繊維
・米麹を配合
複数の素材を1杯で手軽に摂れるので、毎日の腸のメンテナンスづくりにもぴったり。食事ではさまざまな食材を取り入れながら、無理なく続ける新しい腸ケア習慣を——というのが、私たちがいちばんお伝えしたかったことです。
毎日つづけられる、かたちで
▲ 素材ひとつひとつに、美腸活へのこだわりを
▲ 朝食のお供に、いつもの食事に自然にプラス
朝食やランチのお供に。水や豆乳・ヨーグルトに混ぜるだけ。1日1包の個包装だから、無理なく毎日続けられます。
そして——声を大にして言いたいのが、味のこと。
実は、私たちがいちばんこだわったのが、ここなんです。どんなに中身が良くても、おいしくなければ続かないから。
九州産の大麦若葉をベースに、抹茶のようなすっきりした味わいに仕上げました。クセがほとんどないので、お水でも豆乳でもするっと。スタッフも毎朝飲んでいます🍵
お客様からも「青汁の概念が変わった」「とにかくおいしい」というお声をいただくことが多くて、そのたびにホッとしています😊
“がんばって飲む”ではなく、“飲みたくて飲む”。それが、続けられる一番の理由だと思っています🍀
ananと、腸活のこと
実は anan、2016年の時点で「“加菌”ではなく“育菌”」と特集していた雑誌なんです。いま当たり前になった“菌を育てる”という考え方を、10年前から発信していた——まさに「腸活ブームの火付け役」と言われるゆえんですね。
そこから毎年のように腸活特集を組み続けて、今年は「整う腸活 2026 SPECIAL EDITION」として、一冊まるごと腸のこと。その特集の中で美腸活青汁をご紹介いただけたことを、素直にうれしく思っています🌿
anan No.2504「整う腸活 2026 SPECIAL EDITION」
・2026年7月15日(水)発売
・通常版 ¥880 / 増刊号 Special Cover ¥1,100
・「ファイバーマキシングレシピ」「ヨーグルト最前線!」「温めて整う、腸エクササイズ」など、腸まわりの特集がたっぷりです
書店で見かけたら、ぜひ手に取ってみてください📖
「マンネリかな」と思ったら
「ちゃんと続けているのに、なんだかマンネリ」
もしそう感じていらっしゃったら、それは悪いことではなくて、“そろそろ、いろいろ取り入れてみようかな”のサインなのかもしれませんね🍀
私たちも、皆さまの毎日の習慣に自然に寄り添えるものを、これからも一つずつ丁寧に。最後までお読みいただき、ありがとうございました🙏✨
美腸活青汁
3g×30包入 ¥3,240(送料無料)
🍵 美腸活青汁を見る



















