感染が広がり続けるなか、「自分たちに何ができるか」を考えました。 医療や福祉の現場で働く方たちが、少しでも安心して過ごせるように。 下関市内の医療機関・福祉協議会へ、防護服や医療用物資を届ける活動を始めました。
〜コロナ禍の医療現場へ、できることを届けた記録〜
コロナ禍に、地域の医療現場へ物資を寄贈しました。
新型コロナウイルスが猛威を振るうなか、最前線で戦う医療・介護の現場へ。
防護服・医療用ガウン・手袋を届けることが、私たちにできる精一杯の支援でした。
取り組みのはじまり
感染が広がり続けるなか、「自分たちに何ができるか」を考えました。 医療や福祉の現場で働く方たちが、少しでも安心して過ごせるように。 下関市内の医療機関・福祉協議会へ、防護服や医療用物資を届ける活動を始めました。
― これまでの活動の記録(新しい順)―
下関市社会福祉協議会へ、医療用ガウン860枚と医療用手袋1500枚を寄贈しました。 福祉現場で働く医療・介護関係者の方たちが、安心して過ごせることを願って。 一日も早いコロナの収束と、現場の皆さんの健康を心からお祈りしています。
新しい年が始まっても、厳しい状況が続くコロナ禍のなかで、 地元・下関市の医療機関へ防護服を寄付しました。 医療従事者の健康と安全を守るお手伝いができればという思いから、 私たちができることを、できる形で届けました。
ご不明な点やお悩みがありましたら、
いつでもお気軽にお問い合わせください。