畳の上で育つのは、強さだけじゃない🥋

▲ 第18回スポーツひのまるキッズ関東小学生柔道大会
720名の子どもたちが集まりました
こんにちは。チョイスジャパン(しあわせ家族生活)の船津です😊
真剣な眼差しで礼をして、試合が終われば悔し涙を流して、それでも最後は笑顔で「ありがとうございました」と頭を下げる——
そんな子どもたちの姿を見ていると、スポーツは勝ち負けだけじゃない、もっと大切なものを育ててくれるんだと、改めて感じます。
だからこそ私たちチョイスジャパンは、スポーツひのまるキッズの理念に心から共感して、年間スポンサーとして応援しています🍀

▲ 畳の上にずらりと整列した子どもたち(開会式)
スポーツひのまるキッズって、どんな大会?
スポーツひのまるキッズは、「子どもの笑顔が、日本を救う」を合言葉に、全国各地で開かれている小学生の柔道大会です。
大切にしているのは、勝ち負けだけではありません。柔道を通じて、礼儀や感謝の気持ち、最後まで諦めない心を育むこと。そして、畳の上でがんばる子どもと、それを見守るご家族——そこに生まれる“親子の絆”を、なにより大事にしています。
——これって、特別な家族だけの話でしょうか。
いいえ。
初めて歩いた日。悔しくて泣いた夜。
ご家庭のなかにある、そんな小さな挑戦。それをそっと見守るまなざしは、畳の上で子どもたちに注がれるまなざしと、何も変わりません。
ひのまるキッズの会場には、どのご家庭にもある“親子の時間”が、ぎゅっと詰まっているんです。

▲ 第18回 関東小学生柔道大会のポスター
しあわせな家族が増えれば、社会は変わる
私たちチョイスジャパンは、「健康」と「しあわせ」をお届けする会社です。
そして私たちは、本気でこう信じています。
しあわせな家族がひと組でも増えれば、
社会は自然と良くなっていく。
だから、私たちの活動はいつも“家族”から始まります。
商品をお届けすることも、こうして子どもたちの大会を応援することも、根っこは同じです。未来を担う子どもと、その家族の笑顔のために、できることを一つずつ。そんな想いから、「しあわせ活動」の一環として、スポーツひのまるキッズの年間スポンサーを務めています。
当日の様子|第18回 関東小学生柔道大会
▶ 2026年7月5日(日) 横須賀市総合体育館(神奈川県横須賀市)
この日、畳の上に立ったのは——
720名の子どもたち!
全国から、さらには海の向こうからも親子が集まり、会場は真剣な表情と、ご家族の温かい声援であふれていました。
パリオリンピック金メダリストの角田夏実先生をはじめ、山部佳苗先生、藤城心先生、朝飛大先生、青井久幸先生といった先生方が、子どもたちを直接指導。誰でも参加できる「かけっこ力測定会」やブース・イベントも盛りだくさんで、一日を通して笑顔と活気に包まれていました✨

▲ 大会会場にて
勝った喜びも、負けた悔しさも、すべてが子どもを大きくする、かけがえのない経験。その一歩を一番近くで支えるご家族の姿こそ、ひのまるキッズが大切にする“親子の絆”なんだと、しみじみ感じました。
▼ 大会の詳しい結果は、公式ページからご覧いただけます
これからも、家族のしあわせのそばに
保護猫の譲渡会支援も、地域の活動も、そしてスポーツひのまるキッズへの応援も——。
一つひとつは小さな活動ですが、「健康」と「しあわせ」をお届けする会社として、私たちにできることを、一つずつ積み重ねています。
全国で子どもたちの舞台をつくり続けているスポーツひのまるキッズのみなさま。その活動を応援できることを、私たちもうれしく思っています🍀
最後までお読みいただき、ありがとうございました🙏✨
